2月も最終日。10分過ぎました。

今日で2月も終わりです。
「今まで寒くてごめんなさい」とでも云うかのように、
湿気交じりの暖かい朝です。

気が早い話かもしれませんが、今年に入ってもう2ヵ月。
1/6が過ぎました。
時計でいうと「長い針が10分」動いてしまったということですね。
ピザでいうと「1/6ピース」食べてしまった。

でも逆に
まだあと50分あるし、5ピース食べれると思うマダマダと落ち着きます。
「今年の目標達成には!」「前倒しの・・!」ということに足を置きながら、でも気の持ちようも大切だと思います。

特に今の時期は職業柄、確定申告や会計年度末、消費税の増税前ということもありドタバタしがちです。

おそらく3月もとても早く感じる、長い針5分間だと思いますが、
確実に「短い針」を次の時間へ押し上げて(まわして)いることも確かです。

創業(前後)時の融資申込について。こんなこと検討します。

「創業時」の計画資料で必ず必要とされるものを整理しておきます。大きく言うと

1.どんな事業をされるのか。

2.資金使途

3.売上の計画

4.仕入(原価)の計画
 
5.経費計画

6.利益計画

7.返済計画


先日は「3.売上の計画」ついてする説明資料・根拠についてよく問われる内容をお伝えしました。

では
『7.返済計画』

返済は「利益」からしなければなりません。
特に言葉上ややこしいですが、創業時は「資金繰りの中から」ではなく
計画した利益から納税を控除した純利益をもって返済できるかを計算します。
ただ、減価償却費は返済原資とみなしますので足します。
出来ないという結果であれば計画に無理があるということです。

具体的には
「6.利益計画」での利益がいくら予想されるか。
例えば
年間の売上から諸経費(返済金元金は含みません)を引いた残りの利益を100万としましょう。
減価償却20万実施済
⇒売上-諸経費(減価償却20万含む)=100万
納税を35%程度と仮定し納税額35万
⇒100万×35%=35万
税引後利益65万
⇒100万-35万=65万
減価償却20万を戻して85万
⇒65万+20万=85万

これを返済計画の上での返済原資とします。
(ケースによっては税引前の100万+減価償却20万=120万を原資とする考え方も有ります)

仮に返済期間5年で500万の借入を予定しているとします。
結論から言えば
500万/年間85万・・・約5.3年

予定している返済期間5年を超えてしまいます。

意味するのは利益計画100万
納税をして65万
でも減価償却は資金が出ない経費なので資金ベースでは85万が返済に充てられます。
500万を85万で何年かかるか・・・約5.3年
5年の計画ですので難しい

よってこの返済計画は実現困難となってしまいます。

つまり利益計画を見直す
利入予定額を見直す
返済期間を見直すか

一般的にはこの繰り返しを実施して、また実施することで本来実現可能な事業計画なのかを改めて検討することができます。

引き続き
又、他の項目も今度お伝えできればと思ってます

物々交換の時代の借入について、思ったこと。

どーして借入をするのでしょうね。

何かを買いたい時、お金がなければ借入することがあります。
じゃあお金がない時代は、借入は無かったんでしょうか。
なんて、お金がまだ登場していない、物々交換の太古はどーしてたんだろ、と思ったりしました。

ちなみに「お金」つまり「貨幣の役割」は大きく3つあります。
「価値」の尺度(1万円札は一万円で1000円札の10枚分で、AさんもBさんも1万円と認めます。)
「交換」の手段(原則どんなモノ・サービスにも交換できる)
「貯蓄」の手段(言い換えればある「価値」のモノを将来に「交換」出来るために今から準備する手段。)

その中でも、狭い意味での交換手段としての役割に目を向けてみると

今の会計では
100借入ました⇒
(借方)お金100/(貸方)借入金100
そして
お米が欲しければお米を、大根が欲しければ大根を、買います。
(借方)お米/(貸方)お金
又は
(借方)大根/(貸方)お金

さて、
物々交換の時代では大根はあるけどお米が欲しい。
大根とお米を交換しました。⇒
(借方)お米/(貸方)大根

今交換する大根やお米を持っていなかったり、相手の人がいなければどうすることもできません。

そう考えると
借入をして・手元にお金を持つ。
お金(貨幣の)の
『価値』『交換』の手段、
そしていつでも欲しいとき迄、『貯蓄』して時間を稼ぐことができるという
時間と交換』している

大切な役割があることに改めて気づきます。

モノを「貯蓄」の手段として
大根を漬物にしたり米や豆で味噌に加工したり・・・。

もちろん美味しいからと理由もあるのでしょうが
その「貨幣の貯蓄」としての役割もうかがえます。
物々交換の時代、交換できるモノと欲しいモノを持っている相手がいなければ我慢。
借入をしてすぐに手に入れられる今と違って不便な時代だったのでしょうが
時間に追われることなく、その中で色々なアイデアが生まれて、
貨幣の経済以外の文化にも活かされてきたことは間違いないと思います。

創業(前後)時の融資申込について。こんなことよく聞かれます。

最近、金融機関さまへの融資案件のご相談を多く頂いております。
消費税の増税時期のこともあり、「駆け込み仕入」「駆け込み投資」もその要因の1つかもしれません。

特に「創業間もない、これから創業、個人事業から法人になったばかり」・・・というお客様が多く、
創業資金ニーズの旺盛さを伺えます。

ただご経験された経営者の方も多いと思いますが「創業時」の資金調達まだまだ厳しい状況です。
金融機関さんから言えば、「実績の乏しい」若しくは「その証拠となる資料が乏しい事業」に資金を貸すことは
「資金使途・売上予測・経費予測・返済可能か」の判断の基準のブレ幅がより大きい、つまり期待値(計画値=実現値)通りの事業成果となるか、下回るか、はたまた、大きく事業伸ばして期待値以上の成果を出すか、その意味でリスクが大きいからでしょう。

「創業時」の計画資料で必ず必要とされるものを整理しておきます。
で大きく言うと

1.どんな事業をされるのか。

2.資金使途

3.売上の計画

4.仕入(原価)の計画
 
5.経費計画

6.利益計画

7.返済計画

実はこれは創業時に関わらず、実績が整った事業でも同じことなんです。決算も何度か済み、過去の借入時の資料が整っていたりして経営資料がいるのです。

特に創業時は「1.どんな事業をされるのか。」「2.資金使途」「3.売上の計画」がより重視されます。
よってご説明にあたり、それなりの資料や合理性を求められます。
と言っても経営者の方は頭の中で描いている事ですから、その一つ一つを書面なり資料に落とし込む作業となるのです。

特に「3.売上の計画」

①現状はどうか⇒
(例)(今は準備なのでほぼ無いです)・・・試算表や売上推移表
②いつごろ、いくらぐらい、の売上となるか
(例)⇒(3ヵ月後に〇〇というところと口座を開き、月△△ぐらいの売上予定。)
③その根拠は
(例)経営者の今までの経歴や今後の相手先名別の数字・・・仮契約書・見積もりなど具体性
④決算の見込みは

①~④を資料・根拠をもっての説明となります。
①は
・個人事業から法人なりであれば個人事業時代の確定申告書なりで説明できます。
・事業開始からしばらくたっていれば、現状の試算表(決算前)でしょうか。
・全くの創業であれば、取引予定先のリストなり受注予定、のある程度具体的資料が必要です。
個人事業主の法人成りは個人事業の実績をみなしますので資料とすれば難しくないのですが、
そうでない場合は経営者の経験なり、許認可関係なり一つ一つを厳しく判断されます。

特に保証協会の開業資金の制度融資は金融機関さんの「目」もありますので政策公庫さんよりは厳しい様な気がします。

最近以上のような機会が多くあり、又様々なパターンがありましたので・・。
ご参考で。

又、他の項目も今度お伝えできればと思ってます。

オリンピックと確定申告と釣り。

今、ソチ冬季オリンピックが開催中で連日その状況が伝えられています。
メダルの色や数を競い合うことは結果ですが、むしろ、目標をもって鍛え抜いてきた、選手の心身に感服します。

オリンピックもそうですが、スポーツ全般、ヒトがある「一定のルール」を定めて競い合うことを考えれば、
『政治・法律・経済・会計』も
「ある一定のルール」をヒトが定めるという点ではスポーツに似ています。

一方、
例えば、「重力」はヒトが定めたことではなく、如何ともし難い事象であるように
『物理・科学・天文学・地学』はもともと自然界の事象を相手にしていくという点では、
狭い意味で「釣り」に似ています。
お魚さんという自然の、ヒトのルールなんか関係のないお魚さんとの知恵比べですし。

「会計」も「ヒトが考え出したルール」に基づいて、例えば簿記・仕訳・決算などを行う事ですし、
その中で財務内容がウンヌン、資金調達がカンヌンと考えをめぐらす。
又ヒト社会が考え出した「納税」の一基準とされています。

今、確定申告の真っただ中。
ソチ冬季オリンピックも真っただ中。
そんなことをフト感じました。
でも釣りは寒いので・・。

「72」の法則。消費増税の時期が近付いてきました。

消費増税の時期が近付いてます。
ご存じのとおり、H26年4月以降、5%→8%へ。
販売事業者のお考えもあり値動きもあるでしょうが、
100円の買い物でも3円の負担増となりますね。

今回の増税というタイミングもありますが、「〇%」に敏感になる時期です。
たとえば
資産運用・資金調達に欠かせない「〇%」。
見聞きする言葉では金利・利率・利息・・・です。

『72の法則』という面白い「〇%」のお話です。
72の数字を使って
「〇%」複利で資産運用した場合に
「だいたい何年で元本の資金が2倍になるか。」というものです。
⇒結論『72÷〇=』の数字(年)で
おおよそ元本が2倍
になります。

例えば、複利3%での金融商品では
72÷3(%)=24年・・・約24年間3%の複利運用で元本が2倍になるというものです。
例)100万3%を200万にするには「24年」運用

もう一つ
同様に複利8%ですと
72÷8(%)=約9年で元本が2倍に。

資産運用で用いられる「終価係数」・・(元本を〇%で△年で元本の何倍になるかという係数)を確かめても
3%運用:24年で2.033倍=約2倍
8%運用: 9年で1.999倍=約2倍
うーん、納得。

じゃあ
「72」という数字は何の意味があるのでしょうか。
深い意味は数学的なことでしょうし今はソーッと横に置いておきます。

ただ消費税の増税率3%。
上の資産運用で置き換えたら、

8%・・・72÷8(%)=9年で
5%・・・72÷5(%)=14.5年で

強引ですが、この増税率「3%」の感じ方は
「資産を倍にすること」だけを考えるならば
『時間に換算』して約5.5年
ということですか。
長いと感じるか短いと感じるか。

雪ですね。

大阪でも『雪』が降ってます。
視界一面、ビルの白い壁とは見分けがつきにくくなってさえいる状況です。

『雪』は「凝雨」「物をよろこばす」という説文もあるようで、
「雨」は不快なものだけども、『雪』はその気持ちを「よろこび」に変えてしまう。
という意味でしょうか。

趣深いですね。

身は寒さに凍えるけれど気持ちはどこか楽しくなる。

そう感じれば寒さも少しは和らぐかもしれません。

犬さんも、喜ぶのも分かります。

くれぐれも足元にはご注意。

「三面等価の原則」「貸借対照表」は自然な現象

普段決まった時期に「経済指標」なるモノが公表され、よく見聞きする機会があります。
その中でも
「国内総生産(GDP)」は特に注目されます
以前、といってもかなり昔ですが
学校での社会の時間では「国民総生産(GNP)」に注目していたように記憶してます。

ちなみに
「国民総生産(GNP)=国内総生産(GDP)+海外からの純所得」

という関係であって
現在のような経済のグローバル化の進展のもとでは、一国の経済実態を映し出す指標として「国内総生産(GDP)」が主流となって来ているよです。

『三面等価の原則』すなわち
「(国内)総生産GDP=総所得=総支出GDE」
が成り立っており、

一国経済という「マクロ」的な見方から、一企業・一事業単位に目を移すと

『貸借対照表』
「資産=負債・資本」


がその意味するところでしょう。

「貸借対照表」とは?
「ある一定時期のその事業ぞ財政状態を表す。」
「借方(資産)と貸方(負債+資本)は一致する。」

Q.なぜ?
A.簿記の原理から必ず借方貸方の金額は一致する。
  例えば一つ一つの仕訳が 現金/借入○○円というように・・・。
Q.ふーん。なんで同じ金額なのか?
A.そのようになっているから

様々な意見や学術的な見解などがありますが、
ある一つの考え方で
『入ったっものは『等価』で「ある形に変わったり」「出て行ったり」するから。』
それらが積み重なり
「三面等価の原則」
(国内)総生産GDP=総所得=総支出GDE


人が作った理論や制度でしょうが
「川の水はやがて海にそそぐ」
というとかなり大げさかもしれませんが、その意味することはごく自然なことなのかも。


 

資金調達。「やがて売上に変わるもの」

某CMで
「やがて、いのちに変わるもの(ミツカンさん)」
「僕の身体は食べたものでできている」でしたか??(味の素さん)
こんなフレーズが頭に残ってます。
どこか記憶にとどまるというのは、CMってすごいですね。

さて。
『資金調達』をするのはどういう『理由』からでしょうか。
言い換えれば『何を目的として資金調達する』のでしょう。
1つの考え方として
究極は、調達した資金が
『やがて売り上げとなって手元に戻ること。』
「資金調達≦売上(を期待して)」
ということだろうと思います。

資金調達は借入・増資・社債など様々な方式がありますがもっともポピュラーな「借入」を
とってみますと
「借り入れたお金→仕入・外注・経費(→事業活動)→売上→売掛→入金→返済」
借入期間など細かい計算はありますが、売上は借入額以上でなければいけないでしょうし、仕入・外注・経費を賄っていなければ返済は出来ないこととなります。

*仕訳ですと
「〇〇預金/借入→仕入・外注・経費/〇〇預金→売掛/売上→〇〇預金/売掛→借入返済/〇〇預金」

なーんだ、当たり前じゃないかと、思われますが
ここで一つの見方として資金を調達することの本来的な意義は
当座の目の前の
「仕入・外注・経費の支払い為」
「返済の為」

の借入ではなく、その先には
『やがて売上に変わるもの』
イメージすれば借入に対して違った考え方が生まれるかもしれません。
「資金」だけではなく、「何か」を調達してそれがやがて
『何に変わるか』
の目的を明確に期待する事は、経営判断や気持ちを整理する上での一助となると思いますよ。

「お金は天下のまわりもの」。お札には羽があります。

「1万円札には鳥が2羽います。さて?」
よくナゾカケで話に上るネタです。

1羽は裏面の「ニワトリ」
あと一羽は・・・
上に印刷されている「NIPPON GINKO」の
『INKO』(インコ)
という話なんですが。

お札に鳥が「2羽」もいるということは
「お金は天下のマワリモノ」
という言葉も、うなずける様な気もします。

「出金ばっかり目立って入金はさみしいなー」
と感じるのは法人・個人問わず大多数でしょう。

でも
天下を羽ばたきながら回っている訳ですから
どこかに留って、またどこかへ留りに行くこととなります。

『どこかの出金』は『どこかの入金』
あえて言うことでもありませんが、そういうことです。

簿記の「仕訳」では
どこかの入金
現金預金(鳥さん)/○○

一方、『同時にどこかには出金』がある
△△/現金預金(鳥さん)

○○や△△は「相手勘定」といって入金や出金の原因を表します。
○○・・売上(売掛)借入 などなど
同時に
△△・・仕入(買掛)経費 借入返済などなど 

時間的に同時に相手さんとの間で起こっていることになります。

なるべく自分のところに、沢山の鳥さんが、ながーく留ってくれるような
心地いい環境や強い体力を備えつけなければならないのでしょう。



開業資金借入で「取り寄せたり準備する書類」は・・

開業・創業時に借入を希望されるケースでのご相談を多く受けます。
以前もお伝えしましたが主な手段として
「政策公庫(日本政策金融公庫)」「保証協会(各都道府県)」

「政策公庫(日本政策金融公庫)」
『新創業融資制度』
・これから開業または開業後税務申告を2期終えていない方
・必要な作成書類: 創業概況書 借入申込書 企業概況書 など

「保証協会(各都道府県)」
『開業サポート資金』 *大阪府の例です。
・これから開業または開業後5年未満
・必要な作成書類:  創業概況書 借入申込書 企業概況書 など

その他に「自己資金要件(借入金額が自己資金の金額に制約を受けます)」や返済期間・金利条件等様々です。
さて、
必要な書類で上記の「作成資料」は借入の申込書の中に用紙がありますが、
その他に取り寄せたり準備する書類があります。
結構面倒ですし、「あれがない!」とガックリしますし、何度も足を運ぶこととなりますので・・・。

そこで、
「必ず必要なモノ」をもう少し詳しく、かつ、ざっくりと。

①法人であれば謄本(履歴事項証明)・印鑑証明(ともに3ヵ月以内)
⇒お近くの法務局・・・法人の印鑑カードお忘れなく
 個人であれば住民票・印鑑証明(ともに3ヵ月以内)
⇒市役所区役所・・・個人の印鑑カード、お認印

②念のため「定款」(会社を作った時に最初に作ったもの)コピー。
⇒会社に備え付けてあると思います。

③決算や確定申告をされた場合は「申告書」直近から3年内のある分だけ(コピー)。
⇒会社に備え付けていると思います。無ければ会計事務所さんなどにご相談。

④法人であれば「設立届」(税務署・府県税事務所・市役所)
 個人であれば「事業の開始届」(税務署)
⇒会社に備え付けていると思います。無ければ会計事務所さんなどにご相談。

⑤直近の試算表・月々売上の推移
⇒会計事務所さんや、ご自身で作成されている貸借対照表・損益計算書

⑥許認可が必要な業種(建設、運送、医療関係など)の場合は「許可証」コピー
・・・これから、又は申請中、であればその旨を申し伝えることとなります。

⑦また、ケースにより
 必要に応じた資料を求めらることがあります。

「なんか多いなー」と感じられますが、一つ一つリストを潰していくことと、
謄本や印鑑証明は余分に取っておくこと
をお勧めしてます。

お気軽にご相談くださいね。


節分です。

本日2月3日は節分。

もともとは
「季節の分かれ目」つまり『節分』
本来は季節ごとに年4回あるとの事で、春の節分である2月3日が旧正月の名残もあって様々な行事や
食文化が現在の習慣となっているようです。
太巻きを黙って食べる。
まき。

イワシ。
ヒイラギ。
恵方。
・今年は東北東
厄払い
世間では太巻きとイワシ、豆が大ハヤリの一日です。

「鬼」という「厄」をイワシやヒイラギといった嫌いなモノで追い払う。
豆も含めそこには健康を願っての食文化の意味合いも大きいのでしょう。

昨日、1日早いですが太巻きとイワシは頂きました。
東北東を向いてかは定かではありませんが。
昔から根付いている風習というのには何か意味があって引き継がれています。
一つ一つの風習なり食文化をその時々機会があることに関心を持つのもいいのかもしれませんね。


資金繰り専門
中小企業の資金調達、資金繰りのご相談受付中【大阪市北区の融資支援専門税理士・溢光アカウンティング】

事務所概要
大阪市北区曽根崎新地2-1-13-401
株式会社溢光(いっこう)アカウンティング
設立日 2014年5月
資本金 300万円
代表取締役 福岡和正
決算  8月
業務内容
 資金調達支援
 創業支援
 会計コンサルティング

グループ会社
合同会社溢光(いっこう)コンサルティング
武田会計事務所
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